それいけ!イクメンマン

2歳の女の子と0歳の男の子を持つイクメンパパです(*^^*)日々楽しかったことや、子育て中の方にシェアしたい情報をブログに書いてます!子育てをしている皆さんとの情報交換や、友達になれたらいいなと思っています ^^ アンパンマンに詳しいです☆

アンパンマンの入浴剤に子ども歓喜

これです。

15個で4,500円なので1個300円!めちゃくちゃ高いですね!笑

お風呂貯める水道代とガス代が一回100円くらいだから・・・と、考えないようにしてます^^;

うちの子はもともとお風呂好きで、毎回バブを入れて入っていたんですが、一回これを使うとバブに戻れなくなりました 笑

怖いですね~

アンパンマンよぉ~」「バブちがうよぉ~」って言います。

アンパンマンバイキンマンドキンちゃんの顔をした入浴剤をお風呂に入れると、バブのように良い香りと泡が出て、溶けきるとなんと人形がでてきます!しかもクオリティが高い!おもちゃ買わなくてよくなるレベルです\(^o^)/

シルバニアの赤ちゃんサイズくらいの人形が5種類、どれかがでてきます(^^)

結構いい値段なのに、なかなか買えないという・・・

なんとこれ、 この値段なのに売り切ればかりで買えないんです。。。リッチですね。。。みなさん。。。

【売り切れ商品たち】
- びっくらたまごアンパンマン~のりもの大集合編
- びっくらたまご アンパンマン/お風呂であったまろ編!
- びっくら?たまご アンパンマン~とばせ!希望のハンカチ編
- びっくらたまご アンパンマン お風呂でお歌編
- びっくら?たまご アンパンマン~わくわくおでかけ♪編

【売り切れすぎてプレミア!? 1個1,300円 笑】
- びっくら?たまご アンパンマン~ミージャと魔法のランプ編(15個で19,500円 笑)

いま買えるのが冒頭で紹介した種類しかないので、同じ人形ばかり被って被って・・・
ウチはコキンちゃんばかりです^^;

ぜひ一度試してみてください♪お風呂がすごく楽しくなって、お子さんも大喜びです(^^)

働く女性の4人に1人が流産を経験する日本なんて悲しすぎる

約3,000人に対して実施した全労連の調査で、働く女性の4人に1人が流産を経験していることがわかりました。
働く女性の「4人に1人」が流産を経験 「妊娠経過が順調」は3割にすぎず

最近良く言われる産休だけでなく「妊娠中の休憩時間延長・回数の増加措置」や「通勤緩和のための勤務時間短縮措置」なんてものもあるらしく、 この記事ではその認知度の低さを指摘していますが、それを知っていようと知っていまいと、実際は職場の空気が原因ではと思っています。

産休はまだまだ取りづらく、大企業でも厳しい現実

女性の社会進出、一億総活躍社会などと、この話題は年々大きく取り上げられるようになっていますが、必要な水準には全然達していません。
育児休業復帰率が92%などと言っているのもトリックがあり、実際は出産を経ての継続就業は38%程度です。
復職率(復帰率)が高くても、女性が働き続けられているとは限らないことに注意!

筆者は2児の父で現職も前職も大企業なのですが、産休を取得して復職してくる人でも出産ギリギリまで働く女性があまりにも多く驚きました。
同じ時期に妻が妊娠をしていたときなど、家に帰れば辛そうな妻がいるのに、会社では同じ妊娠月数の女性が遅くまでバリバリ仕事をしていました。 明るく仕事をしている人の中にも、実際は辛いが気丈に振舞っているのだと思うと、胸が痛かったです。
やはりストレスを感じること、感じる人は少なくないと思います。

出産の大変さ、命の大切さをもっと教育に折り込むべき

筆者は男ですが、妻の出産の際初めてその大変さを知りました。
当然、妊娠している女性に対してすごく優しくなれましたし、仕事も巻き取るようになりました。

しかしそうなったのは、実際にその当事者になったからだと思っています。

義務教育でもその後でも、出産について教えられる機会はありました。ですが、その本当の大変さや、一歩間違えると命が失われるというその重要性について きちんと認識する機会にはなっていませんでした。
また筆者は産後も妊娠中の女性に対する意識が残っていますが、「自分も頑張ったのだから、あなたも頑張りなさい」という空気は確かにあります。 結果、出産を経験していない世代からも、経験した世代からの気遣いも足りない状況が生まれているのではと思います。
根本的な解決としてはやはり、道徳の授業のように教育段階で出産の大変さや気遣いの重要性、万一の危険性についてしっかりと認識させ人格に刷り込んでおくことだと思います。

筆者は日本の働くを変えるべく、然るべき会社で働いています。
女性が働きながら出産・子育てをしていけない社会であること、その悲劇を改めて突きつけられた調査でした。

イクメン議員を話題にしないで欲しい。真摯なイクメンのほうが絶対多い。

イクメン議員の裏切り、こんな国会議員が居て良いのか!と煽るニュースが続いている。

すごく悲しいし、迷惑なことだと思う。

 

世の中のパパはやっぱり絶対子どもがかわいいし、奥さんを愛してるから結婚したわけで、これより大切なモノはない!っていうのが実際だと思ってる。

 

メディアとしても話題性があって、こういったスキャンダルのほうが視聴率もお金も稼げるし、政治的にも掬いたい足元ということかもしれないけれど、その矛先をイクメンに向けて欲しくなかった。

 

やっと少し認知されてきたイクメンという言葉を、こんな風に利用されてまた逆戻りになったことはすごく悲しい。

 

父親だって子どもとできるだけ一緒にいたいし、愛する奥さんとも一緒に居たい。

そうじゃない人を見つけてきて、イクメンという言葉を使って非難の的にしないで欲しい。

 

本当はどのパパも子どもと一緒に居たいし、奥さんのことを愛してる。

 

今日はハッピーバレンタインでしたね(^_-)☆

お腹にいるのに、「はやくこの子に会いたいなー。」と言っていた妻の気持ち

2週間ほど前、里帰り出産中の妻に、会いに行ったときのこと。

 

お腹の赤ちゃん、動くときはすごいけど、いつもは大人しい子だね− って話してたとき、ふと妻がこんなことを言ったんです。

 

「はやくこの子に会いたいなー。」

 

 

すごくびっくりしました。

何を言っているんだろうと思ったのですが、確かに顔を見たことがあるわけではない。

 

会ったことがあるかというと、確かに「会ったことがある!」と自信を持って言えない気もする (・・;)

 

でもそんなに近くにいるのに、限りなく一緒にいるのに、会いたいなーと言う妻を見て、感じたことがない不思議な気持ちになりました。

 

 

どうしてそう思うのか聞いても、本当になんとなくそう思ったようで、それ以上いろいろと聞くのはやめました。

 

1人目のときは全部経験したことなくて、いろいろ日々勉強だったけど、2人目もまた、いろいろ日々新たな発見があるんだろうなー・・・と、思ったことを覚えてる ( ´ー`)

 

次の子の成長を見られるのも、家族が増えるのも、すごく楽しみで幸せです。(^^)

人生で初めてのブログです^_^

はじめまして!もうすぐ2児の父となる イクメンパパ です(^^)

 

3年前、23歳で少し早めにパパになり、悩むことや大変なこともたくさんありましたが、子どものかわいさや、何より妻に助けられて、幸せに過ごせています(๑´ڡ`๑)

 

日々楽しかったことや学んだことを書いたり、子育て中の方と交流を持てるような、役に立つようなブログにできたらな、と思っています(*^^*)

妻が臨月・里帰り出産で不在なので、寂しくて書いている面もあるのですが・・・(._.)

 

 

2人目に会えるまであと少し(*´∀`*) 日々、ドキドキワクワクしながら待っています☆

 

明日は金曜日!出産時にできるだけ長く一緒にいられるよう、いまのうちに仕事がんばっておきます!!

 

みなさんもファイトですヽ(=´ ▽ `=)ノ

 

 

それにしても、家に一人はさみしいですね・・・